国政について

皆様の真心のご支援! 本当にありがとうございました。

皆様、おはようございます。

この度の衆議院選挙、皆様の真心のご支援を頂きまして、赤羽かずよし、当選させて頂くことができました。

心から厚く御礼申し上げます。誠に誠にありがとうございました!

厳しい選挙戦、皆様のお声が力となり、勇気となり、最後まで走り抜くことができました。

「政治は結果」皆様にご恩返しするためにも、8期目さらに全力で戦ってまいります!
誠にありがとうございました!

赤羽かずよし

【実績で勝負!】奨学金を大改革!

【実績で勝負!】
①奨学金を大改革!

子供の一生は学校の成績なんかで決まりません。
卒業後に才能が開花する例は無数にある。
だから、私は、奨学金制度の改革に取り組み続けています。
今では、誰でも奨学金を受けられるようになり、支給額は大幅に拡充、入学金対応も可能となりました。
さらに、本年、返済不要の給付型奨学金も実現しました。
これからも、 誰もが公平で、良質な教育を受けられる社会を目指します!!

【実績で勝負!】被災者生活再建支援法

【実績で勝負!】
②被災者生活再建支援法

1995年の阪神・淡路大震災で被災したことが、当時1年生議員だった私の原点です。
「私有財産の再建には税金は使用できない」など、税金の使い道の厳しい制限や手続きの煩わしさがあり、既存の災害支援法が、全く役に立たないことを思い知らされました。
「被災者が、新しい人生の再建に立ち上がれるように もっと使い勝手のよい制度にしなくては」
法律改正を決意し、『改正被災者生活再建支援法』が実現!!
中越大地震、東日本大震災、熊本大震災で、自宅を失った多くの被災者を救済しました!!

赤羽かずよし、最後の最後まで全力で走り抜いて参ります!!

皆様、こんばんは!

公示後、初の土日を迎え、衆議院選挙も中盤に差し掛かりました!
そこで本日、投票に活用いただける画像を作成いたしましたので、お届けさせていただきます!

いつも、本当にありがとうございます!
赤羽かずよし、最後の最後まで全力で走り抜いて参ります!!

【告知】10月12日(水)予算委員会で赤羽かずよしが質問します

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来る10月12日(水)、予算委員会で赤羽かずよしが質問に立ちます。
NHKで放送される予定ですので皆さまぜひご覧ください。

 

予定時刻は 9:54〜10:24 です。(若干ズレる可能性があります)

 

※予算委員会の視聴はNHKのほか、インターネットでもご覧いただけます。
衆議院インターネット審議中継

緊急のお知らせ

1月27日(火)衆議院本会議で公明党を代表し、赤羽かずよしが代表質問に立ちます!!

登壇時間は、14時30分前後です。

当日はNHK中継が入る予定です。

ご友人の皆様にもお知らせください!!

*衆議院本会議は13時~15時20分の予定です。

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経済再生で賃金上昇!雇用拡大!そして社会保障の拡充を!!

自公政権発足直後から、私は経済産業副大臣として、①福島第一原発事故からの復興、②円高デフレ不況からの脱却を目指し、全国各地の中小企業の現場を巡りながら、アベノミクス政策の推進に全力投球してきました。

日本の経済は、一本目の矢の「大胆な金融緩和」と二本目の矢の「機動的財政出動」により、異常な円高は是正され、株価もリーマンショック以前の水準に回復しました。多くの国民の皆様が、本格的景気回復への期待感を抱き、多くの企業が、攻めの経営に転じつつあります。しかし、アベノミクス効果が中小企業・小規模事業者や地方経済にまで行き届くかどうかは、これからが正念場であり、三本目の矢の「成長戦略・産業競争力強化」の成否にかかっています。

成長戦略を推進していくためには、女性と青年の活躍推進が欠かせません。保育所待機児童ゼロ、在宅就労の推進、キャリア学習の充実、正規雇用化への支援を通して、女性・青年・高齢者・障がい者が活躍できるダイバーシティな(雇用の機会均等など多様な働き方ができる)社会づくりを進めていきます。

地元神戸の経済再生・雇用拡大には、スパコン京やIPS細胞の先端再生医療、そして神戸特有のものづくりの技術力を生かした国家戦略特区「国際医療産業クラスター」を育成するとともに、神戸港湾の国際ハブ港化や神戸空港と関西国際空港の一体化を進め、有馬温泉などの観光資源をフル活用するなど、神戸を日本で最も活気ある都市になるよう取り組んで参ります。

また、今春の消費税率引上げによる経済の落ち込みを最小限にとどめ、日本経済を力強い成長軌道にのせるために、5兆円規模の経済対策の速やかな実行に取り組んでいます。

企業収益が向上し、賃金の上昇と雇用の拡大につながり、その結果、消費が拡大し、更なる投資が拡大する「経済の好循環」を実現することが、高齢社会における安心な社会保障の実現につながります。

赤羽かずよしは、「現場第一」「庶民の味方」の公明党議員らしく、全力を尽くして参ります。

東日本大震災の復興支援に全力投球します!

2013年明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になり、誠に有難うございました。

 

昨年末の特別国会におきまして、不肖私は、経済産業副大臣兼内閣府副大臣を拝命致しました。

また、原子力災害対策本部内の現地対策本部長および原子力被災者生活支援チーム事務局長の任命も受け、その責任の大きさに身の引き締まる思いで一杯であります。自公政権に変わって、わが国の経済が元気が出てきた、東日本大震災の復興が目にみえて進み始めた、と評価されるように全力で取り組んで参りますので、何卒ご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

 

さて、就任一週間足らずでありますが、原子力災害対策本部に身を置いて仕事をしてみますと、民主党政権下で復旧・復興の組織が、経済産業省・環境省・内閣府・文部科学省、そして、復興庁といった具合に官庁縦割り主義の弊害があまりに色濃く影を落とし、復興の足をひっぱてきてしまったことを痛感しているところであります。早期に、復興支援体制を復興庁を中心とした組織に再整備することが急務であります。

 

今回、復興庁副大臣に任命された浜田参議院議員は、ご苦労にも福島県に常駐することとなり、まさに東日本大震災被災地の復興の司令塔となります。

 

私は常駐ではないものの足繁く福島県内に通い、浜田復興庁副大臣と連携を密にし、公明党ならではの被災地に寄り添いながら「じっくり、丁寧に、そして一日も早い」被災者の思いに叶った復興の実現に全力を尽くして参ります。

 

1月2日も朝一番で福島県に入り、飯館村の菅野村長宅を訪問、南相馬市役所では公明党の志賀としむね市議、土田美恵子市議、たかはし利宗相馬市議に同席して頂き桜井市長と面談、その後、浪江町の立ち入り制限地域を視察させて頂きました。

 

明5日は、地元の中央卸売市場の初荷のご挨拶まわりをした後、東京経由で福島県本部の新年旗開きの会合に駆けつける予定です。8日は、福島第一原発の内部視察を予定しています。

 

本年一年、公明党が政権入りして、「東北の復興が進んだ!」「経済に活気が蘇ってきた!」との国民の評価・認識を得られ、夏の参議院選挙が戦いやすくなるようにしっかり結果を出す政治を実現して参ります。

 

 

誠にありがとうございました。大変ご無沙汰でした。

3年3か月前のあの本当に申し訳なく悔しい8月30日の敗北の夜から、炎天下の真夏の日も雷鳴轟く大雨の日も雪が降りつける凍てつく日も変わることなく連日連夜、全国の同志の皆様方のリベンジに向けての筆舌に尽くしがたい執念のご支援に支えられ、ついにリベンジを果たすことができました。誠にありがとうございました。

 

私の本番期間中の戦いは、朝6時過ぎから六甲山脈の裏側を通る有馬街道沿いでの朝立ちから始まり、20時の遊説を終了するや否や、また有馬街道沿いにて深夜まで夜立ちで終了していました。毎晩遅くまで支援活動に走り車中から手を振って下さる数多くの同志の皆様に励まされ、一度も声も嗄らすことなく元気一杯戦いきることができました。

(体重も16㎏減り、健康そのものになりました!)

 

民主党政権によってぐちゃぐちゃにされた日本の内政、経済・雇用、外交の再建は、ぎりぎりの瀬戸際にあります。

 

自公政権として、何をさておいてもまずはデフレ不況脱却・経済再生をめざし、その第一歩となる効果的な大型補正予算と金融緩和政策そして税制改正を果断に実行することが重要であります。

 

同時に、日米、日ロ、日中、日韓関係を正常化するために、本音の対話外交を開始しなければなりません。

 

さあ、本番はこれからです。

年末年始返上で日本再建の取組を始めましょう!!

赤羽かずよし@日本再建!

政権交代から3年3カ月

 

東日本大震災発生当初からの「鈍い、遅い、心がない」政府の対応。いまだに30万人以上の被災者が仮住まいを強いられ、生業に就けずにいます。

 

さらに、非常時とも言うべき超円高・デフレ不況で、国民生活は苦しくなる一方です。政治の無策は何時の世も若い世代にしわ寄せを強いてしまいます。

 

厳しい若年者の雇用情勢は人生の夢も希望も奪おうとしています。スローガンばかりで、経済対策の具体策を打たなかった政府・民主党、そして、迷走しつづけ混迷を極めた外交。
私にとってこの3年3カ月は、本当に地団駄を踏み続けた3年3カ月でした。もはや民主党政権に、国民の命と暮らしを守ることはできないことは明らかです。

 

沈没寸前とも言われる日本。私は、国民一人ひとりが自信を回復し、夢と希望を人生にもてるように、

①経済・雇用の再建、

②国土の再建、

③教育の再建で、

「日本再建」をやり遂げたいと思います。

 

経済は福祉の糧とも言われます。

個人の生活を潤し将来の安心を構築します。

まずは、世界最高水準にある日本の製造業の国際競争力を高め産業の空洞化を食い止めるために、財務副大臣の経験を生かし、日銀法を改正してでも「円安・マイルドインフレ」を誘導する金融緩和を実施したいと思います。災害に強い街づくりを目指した防災・減災ニューディールや、スパコン京を活用した新産業の集積、大型住宅ローン減税の導入など、新たな需要創出を目指します。
さらに、中小企業への特例融資の継続や、産業界の体力回復で正規雇用を促し、一人ひとりの収入が毎年着実にアップする経済成長を実現します。

 

また、一人の親として教育環境の向上も私のライフワークです。
大切な大切な子ども達が、国際社会に通用する人材と育つことを目指し、誰もが公平に良質な教育を受けられるよう全小中学校に「スクール・ニューディール政策」を実施し、外国人教師による語学教育・スポーツ教育・邦楽などの文化教育に予算を集中投下し、ふところの深くて広い子ども達の育成に全力を注ぎたいと思います。もちろん、奨学金制度も今まで以上に充実させたいと思います。

 

政策を立案・実現するには、暮らしの最前線の皆様の声と、その声を聞き実現するための政治家の情熱と執念と力が必要です。
阪神大震災で被災した経験を持つ私は、被災者同士として一人ひとりの方と向き合いながら、「負けへんで」という気持ちに叶う復興に全力投球してきたつもりです。政策を実現する執念は、そんじょそこらの政治家には断じて負けません。
この3年3か月、国民生活が苦しくなる一方で、何も手を打たず、何もしなかった政治に歯ぎしりする毎日でした。赤羽かずよし、満を持しての再挑戦です。何とぞ、皆様のお力で「日本再建」の大仕事の先頭に立たせていただきますよう心からお願い申し上げます。

 

【社会保障と消費税】
今後の医療・介護・年金の具体像を明らかにし、必要な総額を示します。そして財源である消費税の使途を「社会保障」に限定し、生活必需品や住宅への「軽減税率」を導入するなど中堅低所得者対策を実現します。

 

【原発・エネルギー】
国民の生命を危険にさらさない、生活と産業を守る電力の安定供給を確保します。
1年でも早い原発ゼロを目指し、代替エネルギーとして太陽光・地熱・小水力などの再生可能エネルギーの実用化と省エネ技術の向上に、政策と投資を総動員します。そして、立地自治体の理解と雇用を維持し、中小企業や家庭の負担を抑えるため化石燃料の輸入コスト低減を目指します。

 

【TPP:環太平洋パートナーシップ】
外交交渉力無きTPPはキケンだし、国民の理解無きTPPはムリです。
TPPの全体像が明らかでない今、政府・民主党の「最初に結論ありき」の拙速な対応は大きな間違いです。貿易自由化は世界の潮流ですが、農業や社会保障や知的所有権の分野まで拡大されるのは反対です。
食料の安全確保や、豊かな自然環境維持のためにも農林水産業は護らなければなりません。日本は森林が多く、土地が肥え、海も豊かで農林水産業生産には適しているのです。その恩恵を受けているのは私たち神戸市民も同様です。その強みを発揮して生産性をあげるなど、攻めの農林水産業が可能な新たな政策を推進します。

 

【雇用対策と生活支援】
日本経済の沈没寸前の元凶である超円高・デフレ不況脱却に総力をあげて雇用の場を確保します。
さらに、異常とも言える学生の就職活動を是正し、例えば大学4年の夏休みから解禁とするなど行き過ぎた新卒至上主義を改め、インターシップ制度等を促進し、事前に職場体験ができる工夫を導入します。もちろん、非正規雇用から正規雇用の流れをつくり、ジョブカフェ等の充実を図り、再就職支援を進めることも忘れてはいません。

 

【地元神戸の再建】
神戸経済の再生と雇用創出に全力で挑戦します。
①スパコン京を活用した先端医療産業やロボット産業の誘致・集積
②神戸空港と関空の一体化と、神戸空港と新神戸駅の直結化
③神戸港をスーパー中枢港湾化による再生
④有馬温泉・地場産業(洋菓子・シューズ)・アジアンフードの魅力再発見の取組み。

 

住んでみたくなる街・神戸を目指します。
①「上下分離方式」導入で神戸電鉄の運賃値下げ
②コミュニティバスの導入
③救急医療ネットワークの構築
④農作物の地産・地流・地消で安全な食の提供
⑤県内産の食材(米、野菜、水産物)を活用した中学校給食の実施

⑥地域主権型道州制の導入を目指します。大都市に特別区を。

 

 

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