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マイクを握った赤羽かずよし議員は、「公明党が連立政権に参加し、公共事業の中身を“生活密着型”へと大きく転換してきたが、その中の一つが、だれもが安心し
て > 暮らせるバリアフリーの街づくりであり、昨年11月には交通バリアフリー法が施 行 > された」と、公明党の実績を紹介。 さらに、「この法律は、駅などの旅客施設を新設や大規模改修を行う際、エレベーターやエスカレーターの設置を義務付けたものだ。これにより旅客施設のバリアフリー化ばかりでなく、福祉車両の導入も大きく前進。併せて既存駅についてもエレベーターなどの設置が順次、実施されている」と語り、目黒区内でのバリアフリー
化の状況について、都議会公明党の東野秀平議員の活躍を紹介した。 そして最後に 「バリアフリー社会への大きな一歩を進めてきたのが公明党だ。今後も全力で取り組ん
でいく。」との決意を表明し、都議選予定候補の東野秀平議員への絶大な支援を訴えた。 |